[WoW] Northern Barrens冒険④ (Mysteries of the Oases):プレイ日記6

1.ビックバナーPC
リンク広告スクエア上部

World of warcraftのプレイ日記その6。今回はBarrensにあるそれぞれのオアシスをめぐる問題について調査を進める話です。不毛の地で強烈な謎の生命力を感知したDruidたちの調査依頼から始まります。

※前回の記事

World of warcraftのプレイ日記その5。今回はついにCrossroadsに行けるかも!これまで色々ありましたが、やっと...

The Forgotten Pools

↑大地が揺れていることを感じているDruidたち。

枯れ果てていたここBarrensに新しい生命の力を感じるが、Crossloads周辺のオアシスがいきなり活発になった。何かの力が大地から湧き出ているようだが、その根源がわからない。もし、Barrensをこんなに粉々にしてくれた災害と関係があるかもしれない。

原因を見つけたいのでForgotten poolsで調査をお願いしたい。

とのことなので、早速そのオアシスへ。

↑オアシスに潜ると調査はあっさりと完了。亀裂が生じていてそこからは気泡が・・・。

Sub: Kolkar Leaders

↑Forgotten poolsにはほかにも色々困っているNPCたちがいます。

これまでは寄せ集め集団に過ぎなかったケンタウロスたちだが、最近になって彼らに新しいリーダーができたようでもう無視できないほどの勢力となり、ここの脅威にもなっている。

そのため、頭目のKodobaneを倒してほしい。

しっかし、Taurenが数年間ケンタウロスみたいな雑魚どもにいじめられてきたというのが意外でしたが、早速Kodobaneがいるキャンプに行くと、

↑しょぼいキャンプの周辺を徘徊しているKodobaneを発見。頭目とはいえ、ただの雑魚。せめて雑魚HPの2倍程度の設定にしてほしいと思いますが・・・。

しっかし、こんなやつどこがかっこよく見えたんですかね?こんな非力な奴に憧れて忠誠を誓ったと連中がオアシス周辺にうじゃうじゃいますが、やっぱりただの寄せ集めにすぎません。脅威でもなんでもない。(笑)

Sub: A little Diversion

↑茂みに隠れている助けを求めるTroll。

ケンタウロスの動きを把握するためにここにきたわけだが、そろそろここから出ようとしても彼らに囲まれててここから抜け出せない。

Youはデンジャラスに見えるからちょっと頼まれてくれないか。俺の代わりに奴らの注意を引きつけてくれ。おもいっきり暴れてやれ。その間俺はここから抜け出してここで分かったことをRegthar Deathgateに報告する。

へえ~。見るからにクラスはRogueに見えるのにStealthのような基本スキルも持っていないとは。とりあえず助けてあげてもいいけど、8匹くらいで本当にいいのかな?もっとたくさんうろついているけどな・・・。

↑誠実に任務をこなす主人公。

A Growing Problem

↑Forgotten poolsの亀裂や気泡のことを報告すると、

この不毛の地(Barrens)で生命が急増している・・・?たしか同僚のJerrikも同じこと言ってたな。直接自分の目で確かめるべきだが、ここを離れるわけにもいかない。

代わりに私の目を貸そう。この鷲を連れて同僚のJerrikがいるThunderhead Summitまで行くといい。そうすれば、Jerrikが調査を始めてくれるだろう。

今度は登山かぁ・・・。

↑なんとか南のStagnantオアシス近くの山頂まで登って、指定場所に行くと、鷲が山頂をぐるりと回って、CrossloadsにいたはずのTongaが幽霊のような姿で現れて大きく割れてしまった大地を見下ろしながら色々語り始めます。

↑Barrens全体が海に沈まなかったことを感謝しながら、南の方(おそらくSouthern Barrens)で何かが起きていることに気付くTonga。

草木が大地を覆ってしまっている。これはオアシスで見た現象と似ている。同じことが起きないように最善を尽くす必要がある。オアシスをより詳しく調査し、この現象の根本原因を見つけて解決しなければならない。Crossloadsでまた会いましょう。(後半はSSの撮り忘れ)

と言い、姿を消すTonga。(笑)

結論でいうと、Tongaたちが騒いでいる現象というのは、オアシスもそうだし、Southern Barrensもそうだけど、Deathwingが引っ掻き回した爪痕のあっちこっちから過度成長が見られている様子。でもその原因まではまだわからず、引き続き調査しようという内容です。そして物語は自然と今のNorthern BarrensからSouthern Barrensへと誘導されそうだけど・・・。私は・・・南の方には行かないつもりでいます。さらに北上予定。(笑)

The Stagnant Oasis

↑Tongaが帰った後、Jerrikに声をかけると、

南の方で起きたことがここでも起きている・・?君がForgotten Poolsで見つけたもので判断すると、たぶんこのオアシスが手がかりとなるだろう。ひとつ試してみよう。

ここの山頂で手に入れた種を受け取ってほしい。種はすでに枯れてしまっていて生殖力がない。これを下にあるStagnantオアシスに持っていき、もし亀裂があるのならそこにこの種を植えた後に何が起きるか観察してその結果をCrossloadsにいるTongaに報告してくれないか?

なるほどー。枯れた種も咲かせるほどの生命力があるかどうかを試してみるつもりなんですね。

早速やってみましょう!すると、

↑最初亀裂周囲には何もなかったのが、種を植えた瞬間、亀裂のまわりに水草?みたいなものが一瞬で生えるという凄まじい発育っぷり・・・!!こ、これは・・・。Barrensにただならぬ力が渦巻いているのは確かなようですね。

SSを撮り忘れてしまいましたが、結果をTongaに報告すると、

君の調査結果には驚いた!君をそこに行かせたJerrikの判断は素晴らしかった。オアシスの下にいったい何があるのかはわからないが、とにかく無から生命を創り出す力があるということは確かだ!

おそらくこの力のせいで南の方が大打撃を受けたのだろう。しかし、今私が一番心配しているのはここのバランスをどう保つかということだ。

もう少し研究が必要だ・・・。

と言い、クエストは完了。

↑すると、「Mysterious of the Oases」が完了。

↑これでNorthern Barrensのストーリーラインの約半分が完了となりました。

他にも色んなクエストがたくさんありましたが、すべてを載せるには無理があったので省いています。

ちなみに、このストーリーラインの各項目ですが、主なストーリークエストだけでは完了とならず、同地域で行うサブクエストもやる必要があります。結局、ほぼすべてのクエストをやらないと完了できません。

次回はRatchetを攻略したいと思います!

以下は普段使っているキーボードとマウス

有線マウスの正確さと感度を無線でも使えるマウス。無線なのに遅延がありません。もちろん 有線で使うこともOK。(有線では充電されます)FPSなど感度に敏感な人にはおすすめ。

長時間使っても疲れないメカニカル式ゲーミングキーボード。1,680万色のバックライトは中々いい感じ。スマホが置けるドックは意外と便利でよく使います。また、ボリュームコントロールがとても楽です。

リンク広告スクエア下部
2.レクタングル大①PC
2.レクタングル大①PC

フォローする